仕事紹介インタビューINTERVIEW

Voice 01

一級土木施工管理技士の
資格を取るぞ!

2018年入社

西村 彰真 | 現場監督候補

01現在の担当と主な仕事内容は何ですか?

現場監督(土木施工管理者)の補助を行いながら、現場管理を学んでいます。
入社してすぐに将来現場管理ができるようになるため2か月間の外部研修へ行き、現在は現場に入って実際に作業を行ないながら一つ一つ土木そのものを学んでいます。

02この仕事を選んだきっかけは?

元々は化学が好きで、土木とは全く関連性のない理系の学部出身ですが、就職にあたっては地元(飛騨市)に帰って何をしようか考えていたところ、知り合いに坂本土木を紹介されました。
最初はどうしようかなぁと考えていましたが、気が付くと既に入社することになっていまして(笑)
地元では子供の頃から知った名前の会社でしたが、土木は自分にとって全く未知の分野で、まさか自分が実際に関わることになるとは想像もしていませんでした。
しかし、まだ僅かの期間でしかありませんが、実際に土木の業界に携わってみて、自分の思っていたのとは良い意味で大きく違っていて、とても面白くて興味深い業界だということがわかりました。

03仕事上での目標は?

一級土木施工管理技士の資格を取得することと一人前の現場管理者になることです。
そのためにはさまざまな勉強も必要ですが、数多くの現場に入り実際の作業や管理を覚えていくことが何よりだと思っています。

それとこれからの土木に欠かせないと言われるICT土木(i-Construction)にも興味があります。
既に坂本土木では現場管理などにドローンを採り入れていますので、私も積極的に取り組みたいです。

04坂本土木の魅力は?

とにかく社員の皆さんが優しい。これは本当に嬉しいです。
誰もが、それこそ会社ぐるみでサポートしてくれていると感じます。
土木については全くの初心者ではありますが、その期待に応えられるよう精一杯頑張っていきたいと思っています。

HOLIDAY休日の過ごし方

ドライブが好きで、ちょっと離れていますが、岐阜や名古屋の友人を訪ねたりします。
今は資格の取得ための勉強もしています。